竹の子族のファッション

この間、友人がやたらと派手なファッションで飲み会に現れたのだが、そこに居合わせた他の客が「あいつ竹の子族みたいだな」というので、なんのことだろうと思いつつ調べてみると、まさに友人は竹の子族だった。

竹の子族というのは派手なファッションで野外でディスコのような音楽を流して騒ぐ人のことをいうそうだ。
竹の子族は一時期相当な人数にまで膨れ上がったそうだが、急激にその数が減って消えてしまったらしい。

そういえば、私の叔父が竹の子族だったと聞いたことがある。
話を聞いた時、私はまだ幼かったこともあってか竹の子族というものに対して興味もなかったが、今では厳格で誰にでも厳しく、そして落ち着いた雰囲気の叔父が竹の子族だったというのは信じられない。

むしろ若い頃に竹の子族で思い切りはしゃいだからこそ、今はなんの思い残しも、後悔もなく落ち着いた人間になれているのかもしれないなとさえ思った。
ただ、一度で良いから叔父の竹の子族として活動していた頃の姿を見てみたい。

どくだみの思い出

私はどくだみに対して嫌な思い出しかない。
私は元々アトピーを持っていたので母がいつもどくだみを飲ませていた。
どくだみは体にいいからと飲まされていたので、子供の頃は母がコップを持っただけでもドキッとしてしまったぐらいだ。

一番嫌だったのは学校に持っていく水筒にまでどくだみを入れられていたこと。
学校ではよくお茶を頂戴とか飲み比べをしたりとかそういうのもちょっとした楽しみだったのだが、私のどくだみのお茶はあまりにも評判が悪くて最終的には私はなぜかあだ名が草だった。
子供のつけるあだ名とはいっても、草はあまりにもひどい。

もちろんどくだみというお茶は体に良いのは事実らしく、そのおかげもあってか私のアトピーは少しずつ改善されていたように感じる。
その一方で未だにどくだみという言葉を聞いただけでもなんとなく喉がイガイガするし、体に鳥肌が立ってしまったり精神的な副作用がかなり大きかったような気がしなくもない。
今でもどくだみが体によいと言うのは通説としてあるのか分かたないものの、正直私は今後どくだみを飲むことはないと思う。

思い出した過去

そういえば、ムーミンバレーパークに行った時のことを思い出した。

昔、同級生にムーミンと呼ばれている子がいた。

このムーミンというのはなにも顔がムーミンに似ているからではない。

その子は他の子とはちょっと違って、個性的な子だった。

そしてその子の友人もまた個性的なのが集まっていたのだ。

その結果、いつもその子の周辺はどこか他のグループとは違った雰囲気というか、オーラというか独特なものがあって、それがムーミンと呼ばれている理由だった。

たしかに、ムーミンの周りには個性的なキャラクターが集まっているが、他にも個性的なキャラクターが集まっているアニメはたくさんある。

それでもムーミンと呼ばれていたのは、その子の隣にはいつもお団子頭の女の子がいたからだ。

不思議な雰囲気、空間を作り隣にはいつもお団子頭の女の子がいる。

そうなればもはやムーミンと呼ばざるを得ないだろう。笑

でも今更だが、その子が持っている独特のほんわかした雰囲気がムーミンと呼ばれる所以だったのかも。

タバタ式トレーニング

話題のタバタ式トレーニングを知っているだろうか。

時間がない人でも、取り組めるトレーニング法だ。

負荷の高い運動を20秒行い、10秒休む。

これを1セットとして4分間取り組む。

これだけで筋トレなどよりも効果の高い運動が期待できるというわけだ。

4分なんて簡単だよ…と思うかもしれないが、結構大変らしい。

1日1~2回を週3ほど行うだけで、有酸素運動と無酸素運動の効果を得ることができる。

またタバタ式トレーニングは、筋肉への負担が大きいトレーニングのため、太りにくい体質を作れるという効果もある。

女性にとっては時間もかからず、太りにくい体質が手に入るというのは魅力的だ。

お正月はいろいろと食べて太る女性も少なくない。

お正月終わりからタバタ式トレーニングを実践してみるのもいいかもしれない。

話題のタバタトレーニングを読んで、ぜひお正月明けから挑戦してほしい。

私もお正月はたっぷり食べて、実践しようと思う。

フクロモモンガ飼う

今まで様々なペットを飼ってきた。

犬、猫、ハムスター、めだかなど。

めだかはペットと言っていいのかわからないが…。

大切に育ててきたペットと別れるのは悲しい。

しかし、月日が経つとまた新たなペットを迎え入れたくなる。

そして今回、フクロモモンガを飼おうか迷っている。

フクロモモンガは25度前後が過ごしやすいらしい。

25度前後を保つにはエアコンが必須となる。

エアコンの電気代は高くなるが、あの可愛らしい顔に癒されることを考えると安いものだ。

フクロモモンガを飼うためには環境を整える必要がある。

まずはケージ。

高さが60センチ以上はないとだめらしい。

それからトイレ、給水器、エサ入れなども必要になってくる。

やはりそれなりの初期費用は掛かりそうだ。

そしてエサは何を食べるのかというと、果物らしい。

もちろんフクロモモンガ用のフードも販売されている。

また小動物用のゼリーなども与えるらしい。

できれば来月中には飼いたいと思っている。

飼い方についてはこちらが分かりやすい。

フクロモモンガの飼い方

別れて看護師へ

妊娠中に浮気する男がいるとは知っていたが、まさか身近にいるとは思っていなかった。

友人の旦那だが、私も高校の時から知っている。

友人の旦那は本当に浮気するようなタイプではなかった。

不妊治療の末にやっと授かった我が子。

不妊治療中にも喧嘩が多かったようですが、なんとか乗り越えてやっと妊娠した。

それなのに妊娠5か月目で浮気。

友人は精神的にボロボロになり、実家に帰った。

最初は離婚は考えられないと言っていたが、子供と2人で暮らすことを決意した。

看護師の仕事を5年前にやめて別の仕事をしていたが、子供と暮らしていくために出産後1年で看護師に復帰。

今は忙しい毎日を送っているようだが、あのとき我慢して夫婦生活を続けなくてよかったと言っている。

貯金したら花屋さんをオープンするのが夢らしい。

昔から花が好きだったから。

あんな旦那さっさと別れて正解。

妊娠中に浮気するなんて本当に最低。

興信所の浮気調査テクニック

ちょっとした変化

男は鈍感なので女の不倫に気付かないこともある。

しかも女は隠すのもうまい。

怪しまれないように不倫の証拠を消し去る。

例えば着歴、20件表示されるのに18件しかなかったら怪しい。

男は消すしかしない。

しかし女は違う。

減った2件を補って20件にするのだ。

その時利用するのは友人。

友人に電話してもらい、消したことをカモフラージュするのだ。

なので男が携帯を見たとしても消したことに気付かない。

なので浮気もバレにくい。

これぐらいのカモフラージュをやっている浮気女は多い。

だが、隠すのが下手な女性もいる。

浮気相手にきれいに思われたくて洋服やメイクが変化する。

それを気付く男は多い。

さすがに嫁の服装の雰囲気が変われば気付くだろう。

そのようなちょっとした変化に気付いたら浮気していることを疑った方がいい。

少しでもきれいに見られたいというのは浮気している女が誰しも思っていることだ。

夫は女として見てくれないが、浮気相手は女として見てくれるというのもよくある話だ。

奥さんの不倫の調べ方

慰謝料アップなら

交通事故に遭った時に交渉などするのは面倒なこともある。

なかには交渉が苦手という人もいるだろう。

保険会社に素人が交渉しても慰謝料アップされることはないようだ。

慰謝料アップの交渉を狙っているのであれば弁護士にお願いするのが一番。

費用が掛かるからいやだ…と思うかもしれないが、それ以上に慰謝料がアップすればプラスになるのでぜひやるべきだ。

交通事故で迷惑かけられたのに、保険会社の思うつぼになってしまうのは腹立たしい。

正当な慰謝料アップであれば弁護士にお願いして正々堂々と行えばいい。

そもそもは交通事故に巻き込まれないのが一番いいのだが…。

でも自分が注意していても巻き込まれるときは巻き込まれるから仕方ない

このご時世、色々と言われることもあるのでドライブレコーダーは必須だ。

きっと強い味方になってくれるはず。

ケチらずに性能良いものを購入したほうがいいだろう。

購入前の口コミ確認は必須なので忘れずに。

交通事故の慰謝料は弁護士が交渉すれば増える

美人の姉

突然だがここだけの話、私の姉はわきがである。

ちなみに祖父もわきがだった。

そして父がわきがだ。

その遺伝で姉もわきがになった。

私と姉は似ていない。

姉は父親似の美人、そして私は母親似の中の下。

美人を受け継いだが、わきがも一緒に受け継いだようだ。

ちなみに私はわきがではない。

これも母に似たようだ。

姉はわきがだが、ケアをきちんとしているのでくさいと感じたことがほとんどない。

着替えの時はデオドラントクリームを使用している。

そして必ずお風呂に入る。

洋服は毎日着替える。

これぐらいしかしていない。

しかし、姉からわきが臭を感じたことはほとんどないのだ。

わきがだから…と諦めないでほしい。

ケア次第ではわきがであることを隠せるかもしれない。

わきがだから恋愛に消極的だったとしたら、ケア方法を変えてみるといい。

もしかしたら積極的な人間に変われるかもしれない。

姉は自分がわきがなので、他人のわきがも教えてあげているらしい。

そしてアドバイスまでしているようだ。

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不倫にハマる女性

不倫にハマる人もいれば、興味がない人もいる。

不倫にハマる女性について調べてみた。

そしたら寂しさを感じている人が不倫しやすいということが分かった。

夫に不満がある、夫が家にいないなど寂しいと感じると他の男性を求めてしまうのだ。

男好きや恋しやすい人も不倫にハマりやすい。

ここら辺はある程度予想がつく。

しかし真面目な人も不倫にハマりやすいというのは驚きだ。

なぜ真面目な人が不倫にハマりやすいのだろう。

考えては見たものの答えは見つからなかった。

もし不倫しても見つかる前に関係を終わらせることができれば問題ないかもしれない。

ただ配偶者に怪しまれて興信所に依頼されてしまえばアウトだ。

ごまかそうとしても難しいだろう。

さらに慰謝料を払うことになるかもしれない。

そして離婚ということもある。

寂しいから…といった安易な理由で不倫をすると後悔することになるかもしれない。

不倫するときはそれなりの覚悟を持ってするべきだ。

さいたま市のおすすめ興信所