大腸がん検査した

日ごろから便秘気味なので、大腸がんの心配はしていた。

親戚に大腸がんになった人がいるため、なおさら不安。

親戚は早期発見で助かった。

もちろん再発もしていない。

年齢的にもそろそろ検査した方がいいかも?と思い、大腸がんの検査をしてきた。

下剤を飲んで腸の中にあるものをすべて出す。

この下剤がすごい量で、しかも飲みにくい。

というか飲むのが大変。

飲み終わったら、便意に苦しんだ。

たぶん10回以上は行ったと思う。

腸の中が大掃除されすっきりしたが、本当に苦しかった。

そしていよいよ検査。

カメラを肛門から入れるのだが、かなり違和感がある。

そしてカメラの先端にスプレーのようなものがついており、腸をきれいにすることもできる。

検査の結果は異状なし。

本当に心配していたので安心した。

人間ドックで早期発見できれば助かる確率は高くなる。

これからも定期的に受けていこうと思った。

その他の人間ドックの体験談は下記サイトが参考になる。

人間ドック体験談

応援したい友人

会社員をやめて事業を始めた友人がいる。

私は、その友人を応援している。

過去、私を助けてくれたからだ。

友人がいなかったらもしかしたら今の自分はなかったかもしれないと思える。

だから友人にはなんとしてでも成功してもらいたい。

事業はうまくいっているようで安心した。

この事業が失敗したら離婚することになるかもしれないらしい。

最愛の妻のためにも必死に頑張ると言っていた。

そういえば税理士で悩んでいるようだ。

顧問契約にはお金がかかるらしい。

しかし、会社のため仕方ないことだ。

なかなかいい税理士に出会わないので、苦戦しているみたいだ。

税理士の知り合いがいたら紹介してあげたいが、そんな知り合いはいない。

弁護士や医者の知り合いならいるのだが。

知り合いに紹介してもらった税理士が微妙だったらしいので、今度はネットで探すと言っていた。

腕のいい税理士が見つかればいいが…。

私も力になれないかもしれないがネットで探してみよう。

税理士顧問契約の相場

弟のせいで…

お金で人生は大きく変わる。

お金で人生変わった人たちを何人も見てきた。

事業で成功して人間が変わってしまった人、親の借金で自分の人生を捨てた人など。

最近、任意売却した知り合いがいる。

私も何度かお邪魔したことある家だが、本当に素敵な家だった。

デザインも間取りも私好みだ。

いつか私もこんな家を建てたいと思っていたのだが、手放すことにしたそうだ。

その理由が連帯保証人になってしまったことらしい。

弟の連帯保証人になったが、弟が逃げてしまったため支払いをしなくてはいけないようだ。

その額は1500万円。

家のローンを払うことが困難になり任意売却するそうだ。

連帯保証人になったことで人生大きく変わってしまったのである。

弟は怪しい事業などにも手を出していたから何度も止めていたそうだ。

しかし聞く耳を持たなかったらしい。

最終的に借金を兄に押し付け逃げてしまったのだ。

こんな兄弟がいると本当に大変だ。

この先、知り合いはどうなるのだろうか。

任意売却の方法

女も男もする時代

いまや脱毛、除毛は女性だけのものじゃない。

男も脱毛、除毛する時代なのだ。

年配男性には到底理解できないことかもしれない。

男が毛なんか処理するんじゃない!と言われるかもしれない。

しかし時代は変わったのだ。

男も毛の処理をして当然、というかしないとダサい!という時代になった。

自分は絶対に毛の手入れなんかしない!と言っていた男ほど、夏には手入れを始める。

周りがやっていると、つい流されてしまうのだ。

男がムダ毛の手入れをするのが普通になってきているので、それに合わせた商品も販売されている。

女性のムダ毛処理の強い味方「ヴィート」から男性用の「ヴィートメン」が販売される。

普通の除毛クリームだけでなく、お風呂でも使えるものが登場するのだ。

お風呂で使えるのはありがたい。

部屋で使うとなると、床が汚れないように注意したりする必要がある。

お風呂なら、どんなに大雑把に塗っても流すだけだ。

今年の夏はイケてる男になるぜ!って人はぜひ除毛クリームを使うことをすすめる。

メンズ除毛クリームおすすめ商品一覧

不倫のドラマは面白い

昔はドラマをよく見ていた。

しかし最近はほとんどというか全くドラマは見ていない。

その理由が面白くないからだ。

一番最後に見たドラマは「美しき罠~残花繚乱~」

ドロドロとした不倫を毎週楽しみにしていた。

やはり不倫系のドラマは面白い。

非現実的だからこそ、思わず見てしまう。

これがリアルの世界だったら恐ろしいが…。

そして今回話題になっているドラマが「あな家」

最初、あな家ってなんだ?と思っていたが、どうやら「あなたには帰る家がある」の略らしい。

玉木宏が木村多江と不倫するらしいが、さすが木村多江!と話題になっている。

幸が薄くて色気がある女優は他にいない!と絶賛されているようだ。

たしかに、幸が薄い役がとても似合う。

夫役がユースケ・サンタマリアというのもいい。

ミステリアスな役が本当にうまい。

DVDがレンタルされたら一気に見るかもしれない。

これはドラマの話だが、もし現実に不倫されていたら興信所に依頼するべき。

そしたら離婚に有利になる。

モンスターペアレント

最近のモンスターペアレントの跋扈ぶりはすごいらしい。

給食費は払わない、何かというと学校に怒鳴り込んでいく、教師を脅迫する、とやりたい放題だ。

少し常識のない人だと周囲が注意するが、常軌を逸した人だとみんな見て見ないふりをする。

それどころか味方になったり、友達になろうとしたりさえする。

これはストックホルム症候群だと思う。

自分に対して圧倒的優位な人間を好きになることで恐怖から逃れようとする心理だ。

こんな親の子もやがて成長し、恋愛し、結婚する。

が、舅・姑がモンスターだったら結婚生活は地獄だ!

親戚付き合いも無理だろう。

こんな結婚を防ぐには探偵の結婚調査を活用するといい。

結婚調査(婚前調査、結婚前身元調査ともいう)は昔から行われてきたけど、長らく需要は廃れる一方だった。

家柄を調べたり、戸籍謄本を取ったり(今は違法だ)とかいう内容が時代からずれていっていたのだ。

ところが最近になって結婚調査の需要がまた盛り返しているという。

バックグラウンドのよくわからない相手と結婚するケースが増えて、結婚相手当人やその親の素行調査の需要が高まっているのだ。

問題がなさそうなのにあらさがしをすることはないが、「おかしいかも?」と思ったら調査することだ。

結婚してからモンスターの子だとわかったのでは遅いのである。

すぐそこに開いている地獄への入り口

スポーツ新聞などに出ている金融の広告や電柱の張り紙。

「他社で断られた方も低金利で50万円まで」など。

最近ではサイトやツイッターでのお誘い。

こういうものはみんなヤミ金融の広告である。

闇金の客はどんな人たちか?

銀行はもちろん、サラ金でもこれ以上借りられなくなった多重債務者?

確かにそれがメインだが、「真っ白なお客」が常に何割かいるという。

つまり、借金も悪い履歴もなく、まともな金融機関に行けば間違いなくいくらか借りられるような人が、ふと見かけた広告を見て連絡してくるのだ。

途中で「これはおかしいな」と気づいて下りられたらいいが、借りてしまうとそこからは地獄だ。

ギャンブル中毒者や買い物依存症は地獄に堕ちてもしょうがない、というか、落ちるべくして落ちた人たち。

しかし、何の必然性もないのに、自ら食虫植物に近づいてエサになってしまう無防備な虫もいるわけだ。

ひとたび闇金に喰いつかれたら、警察では止められない。

弁護士に頼むしかない。

それもどんな弁護士でもいいわけではなくて、闇金の催促を止められる弁護士でなくてはならない。

善良で何の瑕疵もない人が落ちかねない地獄への入り口は、すぐそこにも開いているのである。

交通事故保険金はダブルスタンダード

交通事故で被害者になれば、相手が加入している任意保険会社から保険金をもらうことになる。

その保険金が、被害内容が同じでも相手によって大きく金額を変えてくるのはご存知だろうか?

そう、交通事故保険金はダブルスタンダードである。

無知な人向けの安い基準と、知的にタフな人向けの正当な基準がある。

当然ながら、保険金には相場というものがある。

裁判になったら、この被害ならこのくらいの金額が認められるという基準がある。

自動車保険には、自賠責という最低限の補償をする国の保険もあって、それにもこの被害ならここまで出すという基準がある。

問題は、被害者は全く相場がわからないということだ。

だから、保険会社は自賠責の上限金額に少しだけ上乗せした金額を提示して「精いっぱい頑張りました」などと言ってくる。

よくわからないからとその金額でOKを出し、示談書にサインしたらもう後戻りはできない。

一番いいのは、裁判になる前から交通事故被害に詳しい弁護士に間に入ってもらうことだ。

そしたら最初から裁判になった場合の基準、つまり高い方の基準で交渉してもらえる。

自分で交渉するというならやってもいいが、保険会社も素人の交渉には譲らない。

多岐にわたる費目や後遺症の等級について一通り勉強するだけでも大変だ。

やはりプロに任せたほうがいい。

「交通事故」と「弁護士」が頭の中で結びつかない人がまだまだ多いが、こんなブログを通じても啓発していきたいと思う。

大学生の家出

大学生の家出が増えているそうだ。

「いい歳して家出か?中高のうちに済ませとけ!」とも思うが、自殺する奴もいるそうなので、あまりきついことは言えない。

きっかけは大きく2つ。

留年が決まってしまった時と就職口が見つからなかった時。

失恋した時とかじゃないらしい。

決まって親は地方在住で、子供は都市部に一人暮らし。

傍で見ていて恥ずかしいぐらい過保護だが、その割に子供のことをよく知らない親。

これが典型的なパターンらしい。

甘ったれた話とも思えるが、当人には深刻だ。

自殺の可能性が結構あるらしいので、こんなことになってしまったら、早めに探した方がいい。

家出人捜索が得意な探偵社を使う手もある。

少々お金はかかるが、素人が当てもなく仕事や家事の合間に探していたのでは埒が明かない。

このタイプの家出人は、心のどこかで発見されることを望んでいる。

だから意図して自分の足跡を消すようなことはしていない。

だから、別の場所で別の人間として生きていくことを目指す失踪人と違って比較的見つかりやすいとのこと。

取り返しのつかないことをする前に見つけて抱きしめてやってほしい。